オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2026/01/31 ミネアポリスの悲劇でもトランプの強制送還マシンは止まらない。その理由とは(抄訳)



2026/01/30 被告席に座るソーシャルメディア(抄訳)



2026/01/23 トランプ大統領の人気低下(抄訳)



2026/01/22 トランプ大統領はベネズエラとキューバで「我慢できる独裁体制」に満足するのか?その可能性を排除すべきではない(抄訳)



2026/01/16 トランプは「自分がベネズエラの大統領代行だ」と言うが、本当なのか?(抄訳)



2026/01/15 トランプはメキシコの麻薬カルテルを攻撃するのか?(抄訳)



2026/01/06 反対派を排除することで、トランプは「マドゥーロなきマドゥリズム」を生み出す危険を冒している(抄訳)



2025/12/29 公共建築物に刻まれるトランプの名前はラテンアメリカのポピュリズム指導者たちを想起させる(抄訳)



2025/12/19 2026年に向けてラテンアメリカには暗雲が立ち込める(抄訳)



2025/12/18 麻薬との戦争か、それとも政治的パフォーマンスか?(抄訳)