オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2022/11/17 米国とブラジルで民主主義が勝利した。ポピュリズムは勢いを失っているのだろうか(抄訳)



2022/11/14 ロペス・オブラドール大統領はメキシコの民主主義を脅かしている。バイデン大統領は沈黙を破るべき時がきた(抄訳)



2022/11/11 コロンビアの大統領は民主主義を守ると主張する一方で、ベネズエラの独裁を正当化している(抄訳)



2022/11/03 ルーラの大統領選出はキューバ、ベネズエラ、ニカラグアに安息を与えるだろうが、以前のようにはいかないだろう(抄訳)



2022/10/31 世界がよそに目を向けている間に、メキシコは民主主義を失う瀬戸際にある(抄訳)



2022/10/27 ブラジル大統領選挙でルーラ元大統領が依然として優勢だが、最終結果はまだ分からない(抄訳)



2022/10/24 マイアミの共和党議員はキューバやベネズエラに民主化を要求する一方で、トランプのような米国の独裁者を擁護している(抄訳)



2022/10/20 米ドル高に伴う外国人観光がラテンアメリカに恩恵をもたらすだろうか(抄訳)



2022/10/10 国連はベネズエラを人権理事会に再選させれば、嘲笑の的になるだろう(抄訳)



2022/10/06 ブラジル大統領選挙の第1回投票で、ボルソナーロは予想を上回ったものの、決選投票で勝つ確率は高くない(抄訳)