オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2024/02/19 バイデンの記憶喪失は選挙の争点になるだろうが、トランプの幻覚も同様だ (抄訳)



2024/02/15 バイデン大統領自身がベネズエラについて発言すべきだ (抄訳)



2024/02/08 民主主義は世界でも米国でも支持を失いつつある。エルサルバドルを見てみよう (抄訳)



2024/02/05 ラテンアメリカでは汚職が盛んで、今後も増加する可能性がある (抄訳)



2024/02/01 メキシコ、ブラジル、コロンビアは民主主義を擁護すると主張するが、ベネズエラの独裁者を支援している (抄訳)



2024/01/29 メキシコ大統領は移民流入のコントロールにより米大統領選の鍵を握る (抄訳)



2024/01/25 ベネズエラでの選挙の有無は米国の国境危機にどのような影響を与えるのか (抄訳)



2024/01/22 ラテンアメリカの2024年の経済見通しは暗く、移民やビジネスで米国にも影響が出てくるだろう (抄訳)



2024/01/18 エクアドルは米国と地域の支援なしには麻薬暴力と闘うことはできない (抄訳)



2024/01/15 エクアドルの暴力急増の教訓:麻薬組織と交渉するな (抄訳)